今日も朝散歩は利兵池公園、昨日よりは風がない分暖かい感じ。



その後、春日神社にお参りに行きました。










おみくじは「第四十番 末吉」でした、こんな事が書いてありました。
このみくじにあう人は ややもすれば 人に乗ぜられて 難にあうことあり
我が為になる人と 害をなす人あり
よく心して 世に処すれば 自ら眼開け 神仏の御加護により 幸せの道に通じる
- 病気 回復するが養生第一
- 恋愛・縁談 迷うべからず、熟慮すれば開かれる
- 待人 来ることおそし
- 訴訟 急がずば叶う
- 失物 人の世話にて出る
- 売買 時を待つがよし
- 建築・移転 時、処により十分の配慮すればよし
- 旅行 急いでは悪し
- 金運 心正しく、よい人とつきあえば開かれる
- 受験 世の風潮に感わず、自ら信じる道を進めば開かれる

ご案内にはこんな事が記載されています。
春日神社御案内
御由緒
崇峻天皇(五八七~五九二年)の時代、滝の谷(多米の束の地) に徳合長者という人物が一社を創立し、加護を祈り奉ったのが当社起原であると伝えられています。
多米には古くから郷内に八社がありました。永正の頃(十六世紀初め)この地が藤原氏の所領となるに及び、藤原氏の氏神である春日明神(天児屋根命)を主神として八社を統合し、八社大明神と称することとなりました。これは春日、鹿島、砥園、波利、大社、稲荷、雷公、白鳥の八宮一社です。
当社は、古くは永正二年(一五〇五年)から多数の棟札を所蔵しており、古来より藤原家をはじめ徳川家に至るまでの間、武将、豪族、庶民等から尊信篤かったことなどが推察されます。
御祭神 八社
- 天児屋現命 (あめのこやねのみこと)
- 武甕槌命 (たけみかつちのみこと)
- 素戔嗚尊 (すさのおのみこと)
- 奇稲田姫命 (くしいなだひめのみこと)
- 別雷神 (わけいかづちのみこと)
- 大国主神 (おおくにぬしのみこと)
- 日本武尊 (やまとたけるのみこと)
- 宇迦之御魂神 (うがのみたまのかみ)
境内末社 (祭神)
- 八幡社 (応神天皇) [本社格]
- 白山社 (白山比咩神) [本社格]
- 北稲荷社 (宇迦之御霊神)
- 南稲荷社 (保食神)
- 御鍬社 (味柜高根命)
その他の社 秋業社 山の神
祭礼日
- 春日神社
【春の大祭】三月第三日曜 【秋の大祭】十一月第三日曜 - 山の神 九月第三日曜
- 八幡社 九月第三日曜
- 秋葉社 九月第三日曜
- 白山社 十一月第三日曜
- 年末・新年祭 十二月三十一日・一月一日
- 北稲荷社 十一月第三日曜
- 南稲荷社 三月第三土曜
- 御鍬社 三月第三土曜
- 月次祭 四月~八月・十月・二月第三日曜
鎮座地
豊橋市多米東町一丁目二十-三
附記
現在の本文四年(一八二二年)八月遷宮されました。
拝殿は明治四年(一九〇九年)立されました。
境内には市指定(昭和四十二年)の天然記念物の槇(樹齢約四〇〇年以上)が三本あります。
御神木であり「豊橋の巨木・名木百選」に選ばれています。
令和四年六月 設置
その後、あづ木に予約しておいた「いちごおはぎ」と「豆大福」を受け取りに行きました、亀寿司の大将に渡すやつです。

帰り道、ローレンに寄りました。美味しいもの食いすぎですかね?




「紫いものモンブラン」「苺のタルト」「モカロール」「生ショコラ」「シュークリーム」「プリン」
帰りながら亀寿司に寄って桶を返してきました。「いつもサービスしてもらっとるもんでお返し!!」とあづ木の「いちごおはぎ」と「豆大福」を渡してきました。「どぶろく」の話を聞きましたよ。
お昼食べながら箱根駅伝見てました。5区の黒田朝日くん、すごいですね。走りが異次元過ぎて神がかってますね。
箱根駅伝のインタビュー見てから午後散歩2時すぎです。
風は少なめなんですけど、写真の雲見ても分かる通り空気が冷たかったです。









こんな感じで1日が暮れていくのでありました。
何にもしてないなぁ…ってか食べてばっかですね~。
新年早々美味しいもの食べられて、しあわせしあわせ~!!


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