今日はコード譜書いてた。
PPM で新曲(っても過去には歌ってるんだが…。)やるので、ひなちゃんにベース弾いてもらうためのコード譜。
午後散歩は2時半過ぎ、子どもたちが帰宅する時間で賑やかくて楽しかった。
伊藤さんちの前の梅が少しずつ咲きだした。
帰宅後、ロヘレンのキャラメルショコラ食べた、しあわせ~!!
朝、灯油を買いながらローレンに行ったのだが、久々に来るまで音楽聴いた。
「PPM のコード譜書いたりするので聴かないと」って義務感からなんだが、やっぱりちゃんと聴くと「いいなぁ。」と思うのであった。
聴いてたのは「BECAUSE ALL MEN ARE BROTHERS」と「ALL MY TRIALS」、それと MFQ の「ブルックリンガール」。
どれもいい曲だわぁ~。
「BECAUSE ALL MEN ARE BROTHERS」はバッハの「マタイ受難曲 No.54 BWV244」より「コラール『おお、血と涙にまみれし御頭』」なんだよね。コーラスがバッハっぽくて気持ちいい。
午後散歩では、今度とらおママとひなちゃんと演奏する「学生時代」と井上順の「なんとなくなんとなく」を歌いながら歩いていた。
知らない人が見たら「変なおじいさん」ってなるだろうから人がいない所でね。
これらの曲、ギター合奏用に書こうと思ってる。
なんか好きなんだよね、ギターに合いそうだしね。
高師台や合同練習でもやってみようかなぁ。
でも、弾けないと嫌になっちゃうかなぁ…とか考えるのだ。
高師台は三田さんが復活してくれれば、いけるんだけどなぁ。
今はどの曲も怪しい感じになってる。
メロでいいので引っ張ってくれる人が自分以外にもう一人いるといいな。
合同練習ではどうだろ?
ちょっと長いかもなぁ…。
あっ、合同練習で昼に思いついたのはキャンディーズの「年下の男の子」。
バックのリズムが揺れてるからいい練習になるかと。
でもこれも…出来るかなぁ…みたいな感じ。
いい練習になるとは思うけど、もしかして知らない人もいるかも知れないし、興味がない曲って弾いてもらえないし、そうなると書くだけ無駄かな…みたいな。
譜面書く前にこんな事ばかり考えてる。
「学生時代」と「なんとなくなんとなく」は自分で弾いてYouTube と Piascore に上げれば誰かが弾いてくれるだろうから書くけどね。
なるべく簡単にとは思うけど、あまり気にしなくてもいいかな。
散歩の帰り道、朝倉川の向こうから「だいすけ~」って声が聞こえる。
僕の前の自転車の少年が「なにぃ~」って答えてる。
少年ぽくていいな。
昔、ケンゾーがジャンケンで負けてみんなのランドセル持たされて歩いてるのを思い出した。
このあたりの少年たちは元気でいいな。
その後、家の近くでダイキのような低学年と思われるのに背が高くちょい太めの少年に会う。
「こんちわ~」と言うと、
「こんちわ~、可愛いワンちゃんですねぇ」と言う。
ますますダイキっぽい。
皆元気で楽しそうでいいわぁ。
自分もだんだん変わってきたみたいで、音楽がいつも頭の中でなっているようになって来た。
生徒さんもいつも歌っててほしいなぁ。
それだけでギターも上手になると思うよ。









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