昨日も深夜に痛みだ起きた。
12時頃にベッドに入り、入眠はいい感じだったんだが、3時くらいに痛みで目が覚めた。
ソファーで30分位ずっと「イタイ!!」と言って肩や首を揉んでいた。
一昨日と違うのは、上を向いても肩が痛かった。
だけど痺れはなかったか、少なかった気がする。
結局もらった薬(ロキソプロフェンとレバミピド)を飲んだ。
あまり飲みたくはないんだけどね。
4時頃、少し楽になったのでまたベッドへ。
ペッドにはいる時、掛け布団を移動させるだけで肩が痛い。
「イタイ!!」と言いながら何とか寝たみたい。
朝はやはり痛みで起きた、6時半くらいかな。
もう、「どうなっちゃうだろ?」と不安になった。
起きてからも左腕が上がらない。
ただ昨日と違い、痺れる感じはない。
朝分の薬を飲んじゃったので、城所先生のところでもらってるリボトリールとエペリゾンを飲んだ。
白内障の手術のようにちゃちゃっと終われるんなら「サッサとやってくれ〜」みたいな気分になってきた。そうはいかないんだろうけどね。
結局、今日も宮地病院に来た。←イマココ
院長先生は「昨日来たばかりなのにどーした?」って感じだった。
肩を揉まれた、これは気持ちよかった。
左腕を上げられた、「腕全体が張った感じになる?」と言われ「はい」と答えた。
握力を測った。左29kg、右kg。
以下のサイトによると60代男性の平均は40kg くらいみたい、ちょいと鍛えないと…。
結局、こんな薬を処方された。
「くすりのしおり : 患者向け情報」によるとこんな注意があるらしい。
- 生活上の注意
めまい、傾眠(ぼんやりする)、意識消失などがあらわれ、自動車事故に至った例もありますので、自動車の運転など危険を伴う機械の操作はしないようにしてください。特に高齢者ではこれらの症状により転倒し骨折などを起こした例がありますので、十分注意してください。- 体重が増加することがあります。特に飲んでいる量を増やした場合や長期間飲んでいる場合に、体重が増加することが多いので、定期的に体重測定を行い、体重が増加し始めた場合には、医師に相談してください。食事内容の改善や運動などがすすめられることもあります。
- 視力の低下、見えにくい、霧がかかったような見え方、ものがだぶってみえるなどの症状があらわれることがあるので、このような症状があらわれた場合は医師に相談してください。
- 飲酒により薬の作用が強くあらわれることがありますので、服用中の飲酒は控えてください。
- 授乳中の方は、この薬を使用している間は授乳を避けてください。
院長先生からは「多分首だと思うよ。」と言われた。
「気がついた時になるべく肩や首を回しなさい。」と言われた。
「中々直らなかったら、温めて牽引がひつようかも」とも。
院長先生にばあゃちんがお世話になったお礼を直接言いたかったんだけど、忙しそうだったので今日はその話題には触れられなかった。
まっ、いずれ言おう。
今はとにかく、今日もらった薬でしっかり眠れるといいなぁ。


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