今日も音源いじってました。
謎が発生しては原因特定して…の繰り返しです。
午後散歩は2時過ぎ、今日も暑いっすね。
今日のミーくん、病院で薬を飲ませてもらってきた。
検索したらこんな薬みたい。
猫の腹膜炎(FIP:猫伝染性腹膜炎)に対する「ラゲブリオ(一般名:モルヌピラビル)」の治療効果と特徴について、2026年時点の主な情報をまとめました。
ラゲブリオは、もともとヒトの新型コロナウイルス治療薬として開発された薬ですが、FIPの原因である猫コロナウイルスにも有効であり、現在はFIP治療の有力な選択肢の一つとなっています。ラゲブリオによるFIP治療の概要
- 有効成分: モルヌピラビル (Molnupiravir)。
- 効果: RNAウイルスの複製を阻害する作用があり、FIPの初期〜重症例でも高い寛解(症状が治まること)効果が期待できる。
- 使用方法: 経口カプセル薬(人間用と同じ)を毎日、長期間継続して投与する。
- 入手方法: 人間用の薬を獣医師の処方に基づいて使用する。
- 費用: 治療費(薬代のみ)は、治療期間によって大きな変動がある。
特徴とメリット
- 高い治療効果: 腹水の早期消失や食欲改善など劇的な効果が報告されている。
- コスト面: 未承認の海外製治療薬(GS-441524)等と比較し、費用を抑えられる可能性がある。
- 投与のしやすさ: 経口薬のため、自宅での投薬が容易。
注意点
- 副作用: 嘔吐、下痢、食欲不振、軽度の白血球減少などが報告されている。
- 診察の必須: 必ずFIP治療を行う動物病院にて、診断・指導のもとで投与してください。
先生が、ピンセットで一瞬のうちに飲ませたとのことです。
うちでは出来ないなぁ…と言う事で通う予定です。
なんですけど、先生、明日はお母さんの葬儀なんだそうです。
そんな時に…すみません…って感じなんですけど、先生ただでさえ休み少ないし、とても真似できないなぁ。
でも、そんな気概だけでも見習わないとね!!





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