日曜日の午後、ひとみ先生からこんなラインが…
「なんだろ?」と楽しみにしていた昨日のレッスンでこんな素敵なものを頂きました。
巣鴨にあるマルジと言うお店の「赤パンツ」です。
そういや、先週のレッスンで話を聞いていたんですよ。
日曜日に巣鴨に出かけることとか、赤パンツのこと。
この赤パンツにはこんなカがあるそうですよー。
赤パンツのカ
へその真下 3 ~ 4cm のところにあるのが丹田のツボです。
このツボに手を当てているだけで、なんだか体があたたまってきます。東洋医学では「気」の発信地といわれる大切なツボです。気は目に見えないエネルギーの流れで、元気や病気の気であり、気持ちや気分の気です。人間の生命を曰くいいがたいところで成り立たせているのが気で、弱ると病気になるし、感情のバランスも崩れてしまって、 運まで落ちてしまいます。
気を強くする方法の一つに、クンバハカ法などの呼吸法もありますが、よほど修業でもつんでいない限り、ふつうの人にはなかなかうまくできません。しかし、赤パンツを履くことにより丹田に力を入れるのと同じような効果が得られます。
誰にでも簡単な健康法として昔から伝えられる丹田式健康法が赤パンツ健康法です。赤パンツがアドレナリンの分泌を促して精神の集中力を高め、自然治癒力を高めるといわれます。
さらに、東洋医学では赤い色の布を身につけると体をあたためる作用があるとされ、エネルギーを補う効果もあります。鮮やかな赤で、綿か絹の天然素材のものがよいといわれています。
「マルジほのぼの新聞」ってのも頂きました。
マルジって店名はこう言う意味があるみたいです。
【丸(マル)と屋号】
マルジというのはどういう意味ですか?と時々聞かれます。正式には(株)丸治ですが、創業者が勇治という名前だったので○治です。◯はお金を意味したり○く治めるなど屋号にはよく使われていました。
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商店街にも丸吉百貨店さん、丸一百貨店さん、丸十パン屋さんなど○のついた屋号のお店が沢山ありました。
巣鴨では慈眼寺にも行ったそうです。
「芥川龍之介」や「谷崎潤一郎」のお墓がいるみたいですね。
ひとみ先生、巣鴨をとても気に入っていましたよ。
「渋谷や原宿は苦手だけど…」と言っていました。
自分はたしか20歳の頃、ジョン様がスカイで東京にやって来た時、姉が巣鴨に住んでいたので泊めてもらいました。
商店街は当時から「おばあちゃんの原宿」って感じでしたよ。
都会だけど、なんとなく田舎っぽい素敵な街でした。
赤パンツ履いてみて効果を確認してみようと思います。
「一生シモの世話にはならない」って事なんで。
ひとみ先生、こんな素敵なものをありがとう!!













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