レッスンで弾いて欲しいので Deep Purple の「Wring That Neck」の譜面を書いた。
っても既に書いてあったものは以前ネットで見つけたものの清書版。
音とか運指とか見直して書き直そうと思ったのである。
ところで「Wring That Neck」、こんな意味なんだ、こわっ。
でも、こう言うタイトルとか多かったよね。
「めちゃくちゃカッコいい!!」と思ってる曲がすんごくエロい歌詞だとが、英語だから何も分からず歌ってたよね。
もちろんカタカナで覚えるんだけど。

ネットで見つけた楽譜はこんな感じ。
ほとんどは頭に残っていたのだが、出だしがどうも違う。

改めて聴き直した。
うーん、よく聴こえないよね、ちゃんと弾いて…みたいな。
みなさんどう解釈してるんだろうと思い行き着いたのはこれ。
これが一番近い感じだよね。
しかしこの人、左手の人差し指と中指よく広がるね。
こう言う感じでトリルってのはよくあるパターンなんだけど、自分はムリだわ。
このパターンならファは薬指と小指だね。
でも、ロックでこのパターンあまり見かけない気がするんだけどなぁ。
人差し指と薬指(または小指)でいいよね。
あっ、この動画もいいよ。
TAB 譜ついててオススメかもね。(bar10 の上昇音階がちょい違うけど。)
んで、譜面はこう書くつもり。

ここからは余談。
自分の記憶だけど、昔こう言う感じで弾いてたと思う。

出てる音違うんだけど…指グセで弾いてたんだろうね。
こういうの、結構あると思うなぁ…。
でも、この動画見ると…。
感覚としては間違ってないのかもね。



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